見知らぬ男性の性器を咥える妻、複数男性の前でM字開脚をして恥ずかしがる妻、複数の男性からバックで挿入されている妻。日ごと妄想は膨らみ、実行に移す計画を練っておりました。 当時、私は小さな事業を営んでおりまして、その中にA君という若い社員が在籍しておりました。会話もスマートで仕事もでき、女性にもてそうな細身のイケメンです。たまに仕事の報告に来る彼をみる妻は、明らかに好意を持っている様子でした。”こいつ、A君に気があるに違いない”と思った瞬間に悪だくみをおもいつきました。
その晩、久しぶりに妻とのSEX。妻のクリトリスを上下しながら首筋を愛撫、耳元で”A君が君のお尻を食い入るように見てたぞ”と囁いてみました。すると一瞬ビクンと腰を浮かし大きなため息を漏らします。”彼、君の事を思いながらオナニーしてるんじゃないの”と言いながら膣の中に指を入れてみると、すごい量の愛液が溢れ出てきました。 そして挿入。”あぁーっ、良い”と大きな喘ぎ声。立て続けに果てる妻を見たときに、いけるぞ!!と同時に大量の精液を噴射しておりました。


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