30㎝の長さのシリコン製。電池で上下左右に動き、突起にあたるバイブレーション付きである。当時インターネットが無かったのでアダルトショップにて購入。早速その晩妻に内緒でプレーに使用することにしました。 今夜は少し変わった遊びをしようか? この目隠しをしてプレーしてみない?と妻に提案すると”うん”と二つ返事。 この頃はA君との妄想が気に入っているみたいで、SEXに貪欲になっているのがわかります。妻に目隠しをさせた後、うつぶせ寝の体制にして首筋より丁寧に愛撫する。お尻の割れ目から花弁まで舌を這わせると 腰を大きく浮かしてくる妻。目隠ししているせいか妻は既にA君とプレーをしている様だ。”由美、彼の豪棒が欲しいか固いの欲しいのか”と大きな声で。”欲しい、欲しい、入れて、入れて”と連呼して腰を振る。”由美、今から彼の豪棒を後ろから入れるよ!”と隠していた玩具をまずは入口付近に挿入。”ええっ”と悲鳴に近い声が響き、目隠しを取ろうとする妻を押さえつけ、”今、A君の豪棒が由美の奥まで入るよ、お尻を浮かして”と命令する。ブルブル足を震えながら腰を浮かす妻。30㎝のシリコンを奥まで挿入する。膣内は愛液でドロドロ状態でしたので難なく全挿。わけもわからなく腰を振りまくる妻、そして絶頂。その状態で3度の絶頂を迎えて目隠しを取って種明かしする。”最高に良かった”との妻の言葉に次のステップに移る計画を練ることになる
おとなの玩具


コメント