普通の夫婦がSwappingに至るまでの体験談

きっかけは一冊の書籍でした

ごく普通の夫婦でした。                                          僕は28歳の会社経営者。妻は25歳で、周りからはよく「小泉今日子似の可愛い系」と羨ましがられます。
2人の子供に恵まれ、仕事も家庭も順風満帆。傍から見れば、理想的な幸せを絵に描いたような生活でした。                         

忍び寄る「マンネリ」という影
しかし、子育ての忙しさに追われる中で、夫婦の営みはいつの間にかルーチンワークに。
愛し合っているはずなのに、どこか物足りない。
射精するだけの行為、義務的な受け入れ作業の嫁、営みもだんだんと少なくなってきた、そんな時でした。

運命の一冊「ホームトーク」との出会
そんなある日、ふとしたきっかけで手にしたのが雑誌『ホームトーク』でした。
そこに綴られていたのは、見知らぬ夫婦同士が心と体を交わし、関係性を再構築していく「スワッピング」という未知の世界。”本当なんだろうか? 大事なパートナーを他の男に?”投稿コメントには”お相手募集” の文字が。       夫婦交換誌でした。投稿されている画像は明らかに素人と思われるものが掲載されており、2組の夫婦が同室で交わっている様子や、男性2名に女性1名での行為等…………..                                    そこに妻と私を重ねたとき、股間が大きくなっている私がいました。購入し、むさぼるように読破。もし妻がと、思うと異常な興奮が沸き立ってきます。
ただの不倫や遊びではない、夫婦で共有する究極のスパイス
この一冊が、僕たち夫婦の運命を大きく変えることになります。
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